レーシック体験した芸能人・スポーツ選手
レーシックの体験談は気になるところですよね。
レーシック手術がどのように行なわれ、どういった術後の経過をたどるのか気になるところです。今回は、レーシックを体験した芸能人にスポットをあててみたいと思います。
やはりレーシックの歴史が浅いだけに、近眼手術を行なっているクリニックは、芸能人の顔写真を掲載して、アピールしているところもありますね。
ちなみに日本でレーシック手術を受けた芸能人やスポーツ選手は以下の通りです。
まだまだいますが、ほんの一例ということで。
●プロ野球選手
松坂大輔 藪恵壹 土橋勝征 後藤孝志 高橋尚成 ほか
松坂大輔は海外で活躍してますが、レーシック手術受けて良かったですよね。
●プロゴルフ選手
小達敏昭(夏目雅子のお兄さん) 片山晋呉 片山真里
友利勝良 尾崎健夫 西川哲 芹澤信雄 ほか
片山晋呉がレーシック手術を受けたのは有名ですね。
●俳優・タレント
清水圭 松方弘樹 阿藤 海 ラサール石井
陣内智則 乙葉 倖田來未 ほか
レーシックについて情報を集めていると、いろいろな人の体験談が載っています。
中でも、テレビでよく目にする芸能人であったり、スポーツ選手であったりが、写真入でコメントを載せているのを見ると、見ず知らずの人が体験談を語るよりも、真実みがあるし、なんとなく安心感がもてたりします。
これらの芸能人やスポーツ選手の体験談によると、プロのスポーツ選手などは、ボールの回転が良く見えるようになったので、タイミングを取るのが楽になったとか・・・。当然悪いことは書かれません。
確かに、スポーツ選手にとっては、視力の低下は致命傷ですし、メガネやコンタクトレンズよりレーシック手術を受けて、裸眼で視力が上がる方が助かりますよね。
テレビの一線で活躍する芸能人や、世界を相手に活躍するプロスポーツ選手が体験してお墨付きにしている以上、下手な事はできませんし、ミスは許されませんので、こういったクリニックでは、それなりの技術と成果をもってレーシック手術に臨んでくれているという信頼感がありますね。
